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【MateBook X pro 2020】ファーウェイガチ勢が実機レビュー!

こんにちは!yuyaです。

ブログ名にもある通り

自称ファーウェイガチ勢の筆者が、実際にファーウェイ製品を購入し、
身を固めて読者の「ファーウェイ製品ってどうなの?」という疑問を消します!

 

 

今回はファーウェイの

ノートパソコン 

HUAWEI MateBook X Pro

について紹介します!

 

ちなみにこの記事はMateBook X Proにて書いております。

実際に購入して使用しているので、そこは他と差別化されると思います!

 

MateBook X Pro概要

筆者が使用しているのはファーウェイ製の

HUAWEI MateBook X Pro i7(2020年モデル) です。

 

このHUAWEI MateBook X Pro

  • OSは Windows Home OS
  • CPUは Core i7-10510U (4コア、1.8 GHz、最大4.9 GHz)
  • メモリは 16GB LPDDR3 2133 MHz
  • ストレージは 1TB  SSD (samsung)

を使用しております。

 

詳しいスペック表です。

製品情報
端末名 MateBook X Pro 2020
発売年 2020年6月
メーカー Huawei
備考 日本語対応
対応バンド・周波数・ネットワーク
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
本体仕様
ディスプレイ 13.9インチ/LTPS液晶/画面占有率91%/マルチタッチ対応タッチパネル
解像度 3,000×2,000
画面比率 3 : 2
画素密度 260ppi/高精細でドットの粗さは気にならない
サイズ 高さ:217mm
横幅:304mm
厚さ:14.6mm
重さ 1,330g
本体色 グレー系
システム仕様
OS Windows 10 Home Edition
CPU(SoC) ▼CPU↓
Intel Core i7-10510U 第10世代(クアッドコア、1.8 GHz~4.9 GHz)
Intel Core i5-10210U 第10世代(クアッドコア、1.6 GHz~4.2 GHz)

▼グラフィックボード↓
NVIDIA GeForce MX250
Intel UHD Graphics 620
メモリ/保存容量
組み合わせ メモリ16GB+容量1TB SSD
メモリ16GB+容量512GB SSD
カメラ
前面カメラ 格納式インカメラ
画素数:1MP
機能仕様
センサー 指紋認証センサー、顔認証
イヤホンジャック あり(キーボード左側面)
NFC NFC(FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応)
HUAWEI Share(NFC接続型)
その他機能 クアッドスピーカー、クアッドマイク搭載
バックライト付きキーボード(フルサイズ日本語配列)
バッテリー
バッテリー容量 56 Wh
充電 65~66W(30分充電で4時間稼働可能)
ポート USB 3.0 Type-A
USB 3.1 Type-C

 

それでは

はじめましょう!

 

6/4追記

HUAWEI MateBook X Proが

 

2021 VGP summer PC(ノート/15インチ未満)部門賞 受賞!! 

「VGP」は、1987年にスタートした国内最大級を誇るオーディオビジュアル機器の総合アワードです。

専門誌など多数のメディアで活躍する評論家10名からなるVGP審査員、毎日製品の品定めをしている全国の有力販売店が参加。

4K有機EL/液晶テレビやブルーレイレコーダーなどの「映像音響製品」、

スピーカーシステムやオーディオプレーヤーなどの「ピュアオーディオ製品」、イヤホン/ヘッドホンやAIスピーカーといった「ライフスタイル製品」まで、製品ジャンルは多岐に渡り横断的に審査、

プロの審美眼にかなったベストセラー間違いなしの、アイテムだけが受賞モデルとして選出されます。

審査会により選出したVGPの各カテゴリーの部門の受賞モデルをご紹介します…

 

やったぜ!

MateBook X Proデザイン

表面のデザイン

鈍く光る表面がなかなかのラグジュアリー感が醸し出されます。(個人の意見です)

写真の手前側からオープンします。

裏面のデザイン

 

裏も高級感が醸し出されています。

WindowsとNVIDIAのロゴマークがあります。

NVIDIAにつきましてはこちらをご覧ください。

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側面

側面の厚さは最大14.6 mmで 極薄です!

この極薄な厚さなのにもかかわらず、

  • 左側 イヤホンジャック Type-C USB×2
  • 右側 Type-A USB

の端子が設けられております。

ディスプレイ上部です。どうですか、この薄さ

ベゼル面(画面の縁)が5mmくらいしかありませんよ 

PC上部がほぼディスプレイ!

しかし、上の写真だとあまりディスプレイの大きさがわかりませんね。

 

ならば

ファーウェイスマホ「HUAWEI P40 Pro」のARカメラ機能

「AR測定」を使いましょう。

 

参考記事

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  • 幅 28 cm(280mm)
  • 縦 21 cm (210mm)

と解析されました。

 

答え合わせをしてみましょう。

 

公式ホームページでは

  • 幅 約304 mm  /AR値280 mm
  • 縦 約217 mm  /AR値210 mm

と表記されており、

 

公式ホームページではこのように説明しており、

ほぼ説明通りのAR測定結果となりました。

 

すごいですね!AR測定!

 

重さも

約 1.33 kg

と片手でラクラク運べる重量になっております。

 

 

CPUベンチマークテスト

以下の記事を参考にCPUのCore i7-10510U プロセッサの性能を調べてみました!

BTOパソコンミニ館

ノートパソコンに搭載されるモバイル向けCPUの性能比較です。CPUベンチマークによる処理速度の比較、消費電力当たりの性能…

赤く囲った部分の上がCPUベンチマークスコア、下がGPUスコアです。

 

3227です。

 

そしてCINEBENCHにて

実際にベンチマークテストを行ったものが以下のデータです。(オレンジ色の12番)

2815と理想値の3227を下回っておりますが、

これはバックグラウンドで何かしらのソフトが動いていた可能性があります。(筆者の場合はウイルスバスターなど)

 

もう少し以下の記事で調べました。

こまめブログ

インテルのCore i7-10510Uは、2019年8月に発表されたノートPC向けのCPUです。2019年9月以降に発売…

CPU性能はなかなか優秀です。一般用途向けのスタンダードノートPC / モバイルノートPCで使われているCPUのなかでは上位クラス。

当サイト計測のベンチマークテストでは3~4年前のハイエンド向けノートPCで使われていたCore i7-7500Uのおよそ2倍程度、前世代のCore i7-8565Uからは10%程度スコアアップしています。

 

とノートパソコンにしてはかなりいい評価です。

またメモリが16GBもあり、ストレージもSSDなのでサクサク動きます。

 

 

HUAWEI MateBook X Pro 開封の儀

筆者の場合はテレワークキャンペーン中(2021年2~3月)だったので

  • ノートパソコン
  • HUAWEI Classic BackPack(リュックサック)
  • Band 4(スマートウォッチ・スマートバンド)

バンドルセットが付属しておりました。

 

Band 4につきましては以下の記事で紹介しております。

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さてノートパソコンの開封ですが 以下のようなケースに入っていました。

 

中には「HUAWEI MateBook X Pro」 文字が金ぴかに装飾されており、高級感が醸し出されます。(個人の意見です)

 

 

バンドルセット

  • HUAWEI Classic BackPack(リュックサック)
  • Band 4(スマートウォッチ・スマートバンド)

といっしょに ノートパソコンを机の上に並べてみた写真です。

 

 

 

外見はMacに若干似ていますね。(筆者は研究室時代に Macを使用)

 

後の記事に述べますが、マウスパッド操作もMacと似たような操作が可能です。

(それなのでMacのパソコンだと使いづらい、でもWindows OSで似たような操作がしたい!という方におススメです)

 

キーボードは癖がなく、打ちやすいキーボード構成になっています。多少カチカチと音が鳴りますが、

裏を返せば打鍵感に優れていますね!

 

HUAWEI Classic BackPack(リュックサック)

 

 

HUAWEI P40 ProのAR測定機能を使用した

HUAWEI Classic BackPackの大きさです!

 

  • 高さ 34cm
  • 幅  27cm
  • 奥行 10cm

 

あまり大きいとは言えません。(筆者使用談)

 

中身と側面です。

中身では

仕切りが三つ分

  • 奥のチャック
  • 厚い仕切り
  • 薄い仕切り

 

ですね。

 

側面のチャックは使用したことがありません。

 

むしろ使い方を知りたいです。

 

 
Nyanko
この荷物入るかな

 

と思ったら、すぐ飽和します。あまり入りません。

 

 

 

 

後ろの部分です。

 

通気性がいいか、そうではないかと言ったら

そうでもない

です。

 

 

ビジネスバッグというより

ちょっとした買い物や遊びに持っていく感覚です!

 

バンドルセットでなかったら…

購入は…はい。

 

タッチパネル機能 搭載

もちろんこのディスプレイはタッチパネル機能を搭載しており、ほかのパソコンにはない、

三本指スクリーンショット機能

があります。

写真のように三本指でわずかにスワイプすると

スクリーンショットが撮れるんですよ!

 

ここまで紹介してなんですが、筆者はキーボードショートカット

Shift + Windows + S

キーボード[Windows]+[Shift]+[S]

スクリーンショット機能を使用しております。それぞれ好みです。

 

PC内蔵カメラ

カメラは画面上部ではなく

キーボード上(F6とF7の間)に埋め込まれています。文字通り内蔵カメラです。

このカメラ部分を下に押し下げてみると

カメラがポップアップします。

性能は

約100万画素(格納式フロントカメラ)

 

以下の記事によりますと

テレワークやオンライン授業などの普及で需要が急拡大しているおすすめWebカメラ13選をご紹介します!…

目安としては、100万画素レベルでも実用には十分ですが、200万画素以上あればホワイトボードなどの細かい文字なども問題なく読み取れるとされており

とある通り、

実用には十分です。

 

またポップアップ式にすることで

 
Nyanko
あ~オンライン会議終わったと思ったらカメラつけっぱなしだったわ~

とか

 
Wanko
これオンライン会議のセットアップできてるかな~うわ、カメラ起動してるやん…

 

といったオンライン会議のカメラによるトラブル

物理的に

解消できます!

 

公式では

自動にすると不具合が起きた場合に、カメラがポップアップしなくなる可能性があるが、手動にすることで、壊れにくくする

という話がありました。

 

そして

ポップアップ式ですと、角度があまりつかずに顔全体が映らないということが想定されますが、

筆者はノートパソコンスタンドを使用しております。

 

ポップアップ式でなくとも、ノートパソコンスタンドを使うとパソコンの目線が上に移り、

目と身体に優しいのでおススメです。

 

指紋認証

パソコンのログインでは、指紋認証でラクラク。電源ボタンに指紋認証機能が備わっています。

写真のように

ザ・指紋認証 感がないデザインになっており、溶け込んでいます。

最大で10つの指紋を登録することが可能です。

 

マウスパッド/タッチパッド

マウスパッド/タッチパッドは滑らかになっており、操作性に優れています。

タッチパッドには以下の機能が備わっております。

1本指でタップ:マウスの左ボタンをクリック。

1本指でダブルタップ:マウスの左ボタンをダブルクリック。

1本指でタップしてドラッグ:マウスカーソルを移動。

タッチパッドの左ボタンを押す:マウスの左ボタンをクリック。

タッチパッドの右ボタンを押す:マウスの右ボタンをクリック。

ここまでは普通のマウスを使用した時と同様です。

 

真骨頂はここからです。

2本指でタップ:マウスの右ボタンをクリック。

2本指で上下にスワイプ:ウェブページやファイルを上下にスクロール。

2本指で左右にスワイプ

ウェブページの「前に戻る」「次に進む」(ただし、Google Chromeのみ)

2本指で上下にスワイプも言わずもがな便利ですが

 

2本指で左右にスワイプ:ウェブページの「前に戻る」「次に進む」(ただし、Google Chromeのみ)の

機能は本当に便利です。

 

下の写真のように

赤枠で囲った部分がマウスパッドの「前に戻る」機能を用いると

 

わざわざマウスカーソルを

「←」(黄色部分)

まで持ってくる必要はありませんし、

キーボードショートカットを使う必要もありません。

 

2本指でピンチイン/ピンチアウト:画面のズームイン/ズームアウト。
3本指でタップ:ファイルを検索。

3本指で上にスワイプ:マルチタスク表示。

 

マルチタスク表示です。

3本指で下にスワイプ:ホーム画面を表示。

3本指で右にスワイプ:アプリの切り替え。

 

3本指で右にスワイプ:アプリの切り替え機能です。

これはキーボードショートカットの「Alt + Tab」と同様の機能ですが、

 

何度も「Tab」キーを押さなくてもラクラク操作できます。

4本指でタップ:アクションセンターを起動。
アクションセンターはファーウェイPC特有の機能です。

タスクバーの通知領域アイコンを

爆速かつ容易に操作可能です。

 

(因みに筆者のPC表示は英語モードになっております。

標準はキーボード配列もPC表示も日本語モードです、安心してください)

 

PC Manager

ほかのPCメーカーにはないけれど、MateBook X Proを含めたファーウェイパソコンにある機能

 

 

その一つは

PC Manager

  • マイコンピュータ(パソコン診断)
  • トラブルシューティング
  • クイックサービス

などの機能がワンタッチで開始することが可能です!

 

操作方法

キーボード上部ファンクションキーの

|M|ボタンを押す

のみです!

ヒント

このPC Managerの

ヒント項目

では

  • マルチスクリーンコラボレーション
  • スクリーンショット録画
  • ユーザーガイド

などの使い方、つまり取扱説明書にあたります。

 

クイック診断

クイック診断では

 
Nyanko
本体PCのデバイス情報を確認したいなあ~

 

というときに

上の写真の「ハードウェア」を選択すると

瞬時にデバイス情報がわかります!

 

わざわざ

  • Windowsマーク

  • 「設定」(歯車マーク)

と細やかな操作をせずとも診断ができるのは便利ですよね!

 

ほかの項目においても

「設定」(歯車マーク)

の段階を踏まずとも、設定が可能ですよ!

 

クイックサービス

MateBook X Proのクイックサービスでは

主に修理関係の項目が並んでおり、

 

  • 予約サービス
  • サービスセンターの場所確認
  • 部品価格確認
  • 修理申し込み
  • 修理進捗確認

といった

パソコンのトラブルを

ググることなく

ファーウェイカスタマーサービスにつながります!

修理の進捗もわかるため、やきもきしなくて済みますね。

 

|M|

またディスプレイ下部にある|M|マークを押せば

 
CPU使用率がわかります!

 

パソコンが熱くなってきたり、モーターが唸ってきたりしたときに

このCPU使用率を確認すれば、

どのくらいCPUに負荷がかかっているか、見ることができます!

 

Huawei Share

下の画像を見てください。

HUAWEI MateBook X Proの

PC画面上に「Multiscreen」のウィンドウが出現してますね

 

どうですか、どこかで見たことあるようなウィンドウですね!

 

そうHUAWEI P40 Pro

スマートフォンの画面です!

 

どうやっているかというと、

はいっ!

置くだけ!

正確に述べます。

 

筆者のHUAWEI MateBook X ProのようなファーウェイPCには

マウスパッド近くに

Huawei Shareなるものがあります。

ここに

NFCを起動させたファーウェイスマホを置くと

自動的に連携します。

 

ファーウェイスマホの「ヒント」アプリに

紹介されている通り

ノートパソコンにスマートフォンを接触させて接続し、マルチスクリーンコラボレーションの無限の機能を活用できます。

キーボードとマウスの利点を活用してスマートフォンを操作したり、単にノートパソコンを活用することでファイルの共有と処理を簡単に行うことができます。

スマートフォンをNFCを介してノートパソコンに接触して接続すると、ノートパソコンのマウスを使用してデバイス間でファイルのドラッグアンドドロップが可能です。

このようにしてマルチスクリーンコラボレーションを簡単かつ便利に活用できます。

スマホからノートパソコンにデータをコピーできますし、

もちろんノートパソコンからスマホにデータをコピーできます。

 

むしろこれ以外の使い方がわかりません。

パソコンからスマホを操作してメリットあるのかな?と思ってしまう今日この頃です。

 

と思ったらありました。

マルチスクリーンコラボレーションにより、接触させて2台のデバイスを接続すると、ノートパソコンでスマートフォンの電話の発信および着信が可能になります。

ほかにも

筆者が見つけられない可能性が眠っていますね!

 

でもまあ

わざわざダウンロードフォルダに行かなくても、

ダイレクトに画像を貼り付けられるのが利点ですね!

 

みんなの口コミ

ファーウェイの公式ストアから引用します!
HUAWEI MateBook X Pro 2020
 
評価: 5.0現存のWindowsパソコンの中では、すべての面で”トップクラス”のパフォーマンスを誇ります。ベゼルレスディスプレイ、NFC Huawei Share、マルチタッチ対応高精細ディスプレイ、処理性能、排熱処理、デザイン、などなど、使っていて不満に感じる点がありません!(笑) (原文ママ)
Huaweiサポート

この度はお買い上げありがとうございます。うれしいレビュー、とても光栄です。これからもMateBook X Pro2020の多彩な機能をお楽しみください。(原文ママ)

 
と何とも高評価!Huaweiサポート側もしっかりと対応!
 

 

MateBook X Proデメリット

Thunderbolt3非搭載

拡張性を求める場合に気を付けておきたいのがUSB-C。搭載されているUSB-CはThunderboltではありません。

 

 

おすすめな人

薄型ハイスペックPCが欲しい人

MateBook X Proは薄型で高性能な持ち運びに優れたWindows機です。ベゼルを極限まで狭めていることもあり、本体サイズも小さいです。

SSDも1T、CPUも16Gなので爆速です。

電源を点けてからスタートアップ画面になる速さが尋常ではありません。

 

この記事もHUAWEI MateBook X Proで書いていますので、そこは保証します。

ブラウジングが多いユーザー

ベゼル面が極細なので、画面占有率が高いです。

ゆえにストレスフリーですね。

 

 

HUAWEIスマホユーザー

HUAWEIのスマホユーザーは、Matebook X Proを使うことで連携性が高まります。マルチコラボスクリーンはもちろん便利ですが、それ以上にデータシェアが便利です。

そこは先述したHuawei Shareです。

 

 

おすすめではないタイプ

コスト重視の人

MateBook X Proは魅力的な一台ですが、フラッグシップモデルなため価格的には高くなります。

コスト重視でここまでのスペックを必要としないならば、MateBook Xも良いと考えます。ディスプレイ解像度が違い、色域が狭くなりますが、価格がかなり安くなります。

 

 

 

軽さ重視の人

14インチクラスでは1.33kgは比較的軽量です。

しかし、廉価版のMateBook Xでは1kgとより軽くなっています。

 

 

 

まあそれでも

 

これが公式ホームページで

¥175,780 ¥236,280 と表記されています。

まさかの25%OFF!!! お買い得商品ですね! 

 

それでもAmazonがいいという方向けに、

 

 

CPUはCORE i5の分、お買い得になっております。

 

それでは

Go My Way ! HUAWEI !

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