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【HUAWEI Band 6】ケータイWatchのHUAWEI Band 6記事をファーウェイガチ勢の筆者がレビューした件

こんにちは!yuyaです。

HUAWEI Band 6のレビュー記事のレビュー記事

今回のターゲットは

ケータイ Watch

言わずと知れた、超ド級ガジェットブログです。

ケータイ Watch

 ファーウェイ・ジャパンは、スマートバンド「HUAWEI band 6」を発売する。市場想定価格は8580円(税込、以下…

 

前回の

週刊アスキーの

HUAWEI Band 6

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レビュー記事のレビュー記事が好評だったので、今回もやっていきます!

 

さてさて、今回はどのようなHUAWEI Band 6記事が登場するのかな?

HUAWEI Band 6レビュー記事引用

 HUAWEI Band6は、前モデル「HUAWEI Band 5」からディスプレイサイズを大きく向上。0.95インチから1.47インチへサイズアップし、画面占有率を42%向上させた。ケースは、金属風のコーティングが施されたファイバー強化ポリマーシェル。ディスプレイ面は曲面ガラスで指紋防止のコーティング仕様で、ストラップは柔らかいシリコン素材で汚れに強いという。

盤面のデザイン(ウォッチフェイス)はさまざまな種類がダウンロードでき、自分でつくることもできるという。

前モデル「HUAWEI Band 5」

日本では発売されていません!

本場の中国では販売しておりました。

 

日本でHUAWEI Band 6を紹介するなら、

日本で既に存在するHUAWEI Bandと比較しないのか…?

HONOR Band 5と勘違いしている…?ことはないか。

24時間の心拍数モニタリング機能を搭載。「HUAWEI TruSeen 4.0」により、心拍数が安全なレベルを超えた場合はアラートが表示される。加えて、血中酸素濃度も常時測定でき、血中酸素レベルが低下した場合には、同じくアラートが表示される。

前回の週刊アスキーでも記事にした通り

血中酸素濃度にも注目していますね。

ケータイWatchでは

「HUAWEI TruSeen 4.0」というシステムの名前を出している分評価が高いです!

 

まあ、読者にシステムの名前を伝えても、という考え方もあるかもしれませんが。

ファーウェイ目線に立てば嬉しいかもしれませんね。

「TruSleep 2.0」による睡眠モニタリング機能も搭載。深い睡眠や浅い睡眠、レム睡眠に加えて昼寝も検出。装着者が抱える6つの睡眠課題を特定。睡眠に良いとされる情報を提供する。これに加えて、ストレスモニタリングにより、高ストレス時には呼吸トレーニングガイドでリラックスを促進するという。

「TruSleep 2.0」はHUAWEI Band 4にも搭載。

筆者が

睡眠モニタリング機能を実際に一ヵ月使用した記事があるのですが。。。

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HUAWEI Healthの説明はどこ?

あとYOUも週刊アスキーと同様に

HUAWEI Healthの説明が欠けているな…

このアプリをスマホなどにインストールしないと、

モニタリングができません。

 

使用してくれ

あとめっっちゃスライドショーをカメラで撮った後に

その画像をそのまま掲載している。

 

また、Androidスマートフォンと連携する場合には、女性向けの機能として月経周期のカレンダーを管理する機能が利用できる。

生理日が近づいてきた場合は目立たないように知らされる。

この情報は週刊アスキーにはなかった!

女性の目線を記事に載せるところ、

今の日本社会の女性進出に一役買っているのではないでしょうか。

あくまでも筆者の意見です。

 

今回もさんざん言いたいこと言ってしまいましたが、

ケータイWatchさん

今後とも

ファーウェイ製品をレビューしてください!

よろしくお願いします!

 

それでは

Go My Way ! HUAWEI !

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