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【ばねなし秤】はかりを自作してみた件【段ボール】

ばねなし秤を作りたいあなたに!

そんな方がいるかわかりませんが…

 

学生
ばねを使っていない、はかりを作りたいなあ~

 

学生
普通の秤*ではだめだ!
*普通の秤
引用左からwikipedia、大型上皿はかり 20㎏ SD-20(amazon)、
Leiking デジタルスケール 0.5gから10kgまで計量可能 デジタルはかり (amazon)
と思っている方に朗報です!
こんにちは!yuyaです。
いろいろありまして
ばねを使っていない、自作の秤を制作したのでここで紹介します!

この記事の構成について

 

この記事は、以下の3つのテーマに分けて紹介します!

1.全体の設計図(概要)
⇒あくまで設計図です
2.実際につくってみた編
実際につくってみました(設計図通りとは言っていない)
3.実際にやってみた編
実際にやってみました

ばねなし秤の全体の設計図

 

こんな感じで

滑り台から物体m0を滑らせて、m1にぶつけて

m1がぶつけられた時の横向きのエネルギーと重力の下向きのエネルギーの兼ね合いで

仕分けを行うという仕組みです。

 

あくまで

設計図です。

 

ここではm0にプラスチック容器(重りを変えていく)

m1にゴムボールを使用しています。

 

実際につくってみた

はかりの全体図

 

全体図です。ガムテープ&段ボール

バリバリです。

ちなみに撮影用に急いで撮ったものなので、この装置は正確な秤になっていないです。

 

べっ別に本気でつくってないからね!(急にツンデレw)

 

はかりの坂

 

坂です。

これもガムテープバリバリです。

 

坂のところにもガムテープがあるので、これが後々にも影響するのか…?(謎の伏線)

(ていうかこう宣言している時点で影響しているんだよなあ)

 

 

はかりの仕分けシステム

 

仕分けシステムです。

ガチで作ったわけではないので、こんなもんです。

 

株式会社 イシダ 組み合わせ計量機より引用

 

 

自分だってこんな感じで作りたいわよ

 

実際にやってみた

 

後述する動画のワンショットをキャプチャーした写真です。

 

重り5g

m0にプラスチック容器+重り5gを使用して

ゴムボールにぶつけた瞬間です。

 

キチンと5gゾーンに入っております。

 

重り10g

次に重りを10gにしたもので

ぶつけたものです。

 

これもキチンと10gに仕分けされていますね!

インチキだと思った方は動画を見てくださいね!

重り15g

 

良い感じですね。

重り20g

 

いやあ、本当にいい感じに

はまってますよ。ホントに

 

 

この先は何かうまくいかなかったので

割愛

 

けっこう湿度とかガムテープとか当たり方とか

何かが影響して

再現性が低いんですよね。

 

そんなもんです。

 

動画バージョン

 

動画ですね。

ことの真相はすべてここに載っていますよ。

キャプチャーショットは真実ですが、それ以外もあるのかな…

(ていうかこう宣言している時点であるんだよなあ)

 

 

こんな感じで

ワクワクさんまがいのようなことをしました。

 

それでは!

Go My Way ! HUAWEI !

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